行に連番を振る
各行の先頭に番号を付けます
結果
入力すると、ここに結果が出ます。
使い方
- 文章を貼り付ける
- 始まりの番号と区切りを選ぶ
- 結果をコピーする
このツールについて
文章の各行の先頭に連番を付けます。始まりの番号、番号と本文の区切り、桁を揃えるかどうかを選べます。桁は振り終わったあとの最大値で決めるので、100行あっても「001」から「100」まで揃います。空行を飛ばすこともできます。入力した文章はサーバーへ送信しておらず、端末にも保存していません。
番号の付け方を選ぶ
番号と本文のあいだに置く区切りは、ピリオド、コロン、閉じ括弧、タブから選べます。タブを選ぶと、表計算へ貼ったときに番号が別の列に入ります。
始まりの番号は、空のままなら1です。前の資料の続きに振るときは、続きの番号を入れてください。0から1000000までを指定できます。
桁をそろえる
桁をそろえる設定にすると、番号の前に0を足して幅をそろえます。10行の一覧なら01から10、100行の一覧なら001から100という形になります。
幅は、振り終わったあとの最大の番号で決めています。先に決めてしまうと、途中で桁があふれて末尾だけ揃わなくなるためです。
空行の扱いと保存
空行には、はじめの設定では番号を振りません。空行はそのまま残るので、段落の区切りが崩れません。空行も数えたいときは設定で切り替えます。
番号を振る処理は画面の中だけで終わります。貼り付けた一覧が送信されることはなく、次に開いたときのために残すこともしません。20万文字までです。
具体例
- 「a/b/c」→「1. a/2. b/3. c」
- 始まりの番号を 10 にすると「10. a」から始まります
- 桁を揃えると、10行なら「01」から「10」まで揃います
- 100行なら「001」から「100」まで揃います
- 空行を飛ばすこともできます
注意
- 桁は振り終わったあとの最大値で決めます。先に決めると、途中で桁があふれて揃いません。
- 入力した文章はサーバーへ送信しておらず、アクセス解析にも含めていません。端末にも保存していません。
- 20万文字までです。
よくある質問
- すでに番号の付いた文章に使うとどうなりますか?
- 元の番号の前に、新しい番号がもう一つ付きます。振り直すときは、先に元の番号を落としてください。
- 付けた番号を消せますか?
- この画面では消せません。番号の形が決まっているなら文字列を置き換えるで、正規表現を使って落とせます。
- 0から始められますか?
- 始まりの番号に0を入れれば0から振れます。負の数は指定できません。
- 番号を右にそろえたいです。
- 0を足して幅をそろえる形だけを用意しています。空白で位置をそろえる書き方は扱っていません。
プライバシー
入力した内容は端末の中だけで処理しています。サーバーへ送信していません。アクセス解析にも入力値は含めていません。