カレンダー
1年ぶんを、日本の祝日つきで表示します
1955年から2027年まで表示できます。
結果
入力すると、ここに結果が出ます。
使い方
- 年を入れる
- 1年ぶんのカレンダーを見る
- 祝日は名前つきで出ます
このツールについて
年を入れると、その年の1月から12月までのカレンダーを表示します。日本の祝日は名前つきで出ます。祝日は内閣府が公表している一覧をそのまま使っているので、振替休日や国民の休日、法律で一度だけ動いた年(2021年の海の日など)も正しく出ます。そのぶん、公表されている年までしか表示できません。
祝日は公表された一覧をそのまま使います
年を入れると、1月から12月までの升目を日曜始まりで並べ、日本の祝日には名前を添えて表示します。祝日は内閣府が公表している一覧をそのまま引いていて、算式では組んでいません。
春分・秋分は天文の計算で決まり、法律も変わることがあります。振替休日や国民の休日、2021年の海の日やスポーツの日のように一度だけ動いた年も、公表どおりの位置に出ます。
表示できる年に限りがあります
出せるのは1955年から2027年までです。公表されていない年について祝日のないカレンダーを黙って出すと、休みが1日も無い年のように見えてしまうためです。政府が新しい年を公表したら追加します。
祝日の決まりは法律の改正で変わることがあります。先の年の予定を立てるときは、内閣府の最新の案内もあわせて確かめてください。
出していないもの
六曜(大安・仏滅など)と旧暦は出していません。旧暦は日本と中国で1日ずれることがあり、ずれた六曜を出すのは、出さないより困ることになるためです。
会社や学校の休みは分かりません。出しているのは国民の祝日だけで、年末年始の休業や創立記念日は入っていません。
具体例
- 2026年 → 祝日18日(振替休日と国民の休日を含みます)
- 2021年 → 五輪で動いた海の日・スポーツの日も正しい位置に出ます
- 土曜は青、日曜と祝日は赤。祝日は名前も書いてあります
注意
- 祝日は内閣府が公表している一覧をそのまま使っています。算式では組んでいません。春分・秋分は天文の計算で決まり、法律も変わることがあるためです。
- 表示できるのは、内閣府が公表している年までです。政府が新しい年を公表したら追加します。
- 六曜や旧暦は、この画面では扱っていません。旧暦の計算は国によって1日ずれることがあり、ずれたまま大安や仏滅を出すと、予定を決める根拠として使えないためです。
- 会社や学校の休みは分かりません。国民の祝日だけです。
- 表示はすべて端末の中で行っています。
よくある質問
- 土曜と日曜で色が違いますか?
- 土曜は青、日曜と祝日は赤で表示します。祝日には名前も書いてあります。
- 前後の月の日が並んでいるのはなぜですか?
- 週の切りをそろえるために、前後の月の日で升目を埋めているためです。その月の日かどうかは見分けられます。
- 祝日が何日あるか分かりますか?
- 「祝日の日数」の行に出ます。振替休日と国民の休日も数に入っています。
- 入れた年が表示できないと言われました。
- 1955年より前か、2027年より後の年です。祝日が公表されていないため表示できません。
プライバシー
入力した内容は端末の中だけで処理しています。サーバーへ送信していません。アクセス解析にも入力値は含めていません。